フィット と ヤリス、国産コンパクトカー市場に新たな風が吹くか

ホンダ・フィット新型(東京モーターショー2019)
ホンダ・フィット新型(東京モーターショー2019)全 3 枚

『月刊自家用車』2020年1月号
発行:内外出版社
定価: 880円(本体800円+税)

【画像全3枚】

国産コンパクトカー市場にホンダ『フィット』新型とトヨタ『ヤリス』新型が登場する。『月刊自家用車』2020年1月号では、今までのモーターショーやプロトタイプ試乗会で明らかになった2台の分析を中心に、新旧、ライバルと比較を実行。

東京モーターショー2019のプレスデーでデビューを飾ったフィットと、現行型『ヴィッツ』から名称改め、WRCではお馴染みのヤリス。いずれも価格は未発表だが、2020年2月の発売を予定。この2つの新型が、コンパクトカー市場に新たな風を吹き込むことが出来るのか、来年の2月が待ち遠しい。

気になる見出し……●コンパクトSUV最前線 ダイハツ ロッキー/トヨタ ライズ●激変!国産コンパクト大革命●TMS2019プレイバック●名車探訪 スズキ フロンテ360(LC10)●待望のカタログモデルを投入GR本格始動 ●名車商品企画室 ホンダ CR-X/CR-Z『月刊自家用車』2020年1月号『月刊自家用車』2020年1月号
★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍・雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《滑川寛》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  5. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る