日産 スカイライン 400Rスプリント・コンセプト、参考価格は562万円…東京オートサロン2020[詳細画像]

日産 スカイライン 400Rスプリント・コンセプト(東京オートサロン2020)
日産 スカイライン 400Rスプリント・コンセプト(東京オートサロン2020)全 14 枚

日産が東京オートサロン2020で初公開した『スカイライン400Rスプリント・コンセプト』は、2019年9月にマイナーチェンジした新型『スカイライン』の高性能グレード「400R」をよりレーシーに仕立てたコンセプトカーだ。

【写真】日産スカイライン400Rスプリント(全14枚)

エクステリアはスポーティな印象を与える新規フロント/リヤバンパーとリヤスポイラーをはじめ、20インチ鍛造ホイールを装備。ボディはホワイトシルバーとマットブラックをベースにフローセントグリーンのアクセントを配し、圧倒的なエンジン出力と極限まで追求した走りのポテンシャルを余すところなく表現した400Rの新しい形を提案する。

スカイライン400Rスプリント・コンセプトは参考出品車としての出展だが、オプションを含めた参考車両価格帯として562万5400円というプライスタグが示されていた。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  5. シトロエン『ベルランゴ』など3ブランド9車種2万2000台リコール…排ガス基準不適合のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る