クライスラー ボイジャー、横浜ゴム「AVID S34RV」を新車装着

クライスラー・ボイジャー
クライスラー・ボイジャー全 3 枚

横浜ゴムは1月16日、新型のクライスラー『ボイジャー』2020年型の新車装着(OE)用タイヤとして、「AVID S34RV」の納入を開始したと発表した。

【画像全3枚】

AVID S34RVは、優れた走行性能と安全性能を実現しながら低燃費性能を高めている乗用車用オールシーズンタイヤ。横浜ゴムのグローバルタイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術を採用して開発した。AVID S34RVはクライスラー『パシフィカ』にも新車装着されている。

装着サイズは235/65R17 104T。新型車両は米国やメキシコで発売されている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  2. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  3. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  4. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  5. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る