ホンダ PCX/PCX150、マットカラーの受注期間限定モデルを発売

ホンダ PCX(マットギャラクシーブラックメタリック)
ホンダ PCX(マットギャラクシーブラックメタリック)全 6 枚

ホンダは、原付2種スクーター『PCX』と軽二輪スクーター『PCX150』に受注期間限定のマットカラーモデル「マットイオンブルーメタリック」と「マットギャラクシーブラックメタリック」を設定し、2月28日に発売する。

【画像全6枚】

PCXとPCX150は、環境性能に優れながらも力強い出力特性のグローバルエンジン「eSP」を搭載するスクーター。PCX150は、フロントブレーキにABSをタイプ設定している。装備面では、先進的な「ホンダ スマートキー システム」などを採用。優れた走行性能と使い勝手の良さで幅広い層から支持を得ている。

今回の期間限定のモデルには、先進性と上質感を追求した外観に、艶消しの塗装を施すことで、精悍で力強い印象を持った2種類のカラーリングを設定した。

価格はPCXが35万2000円、PCX150が38万3900円、同ABSが40万5900円。受注期間は2月14日から5月31日まで。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
  2. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  3. スズキ『エブリイ』のデッドスペースを有効活用! 専用「ダッシュボードトレイ」発売
  4. トヨタの新型ハイブリッドスーパーカー『GR GT』、欧州デビューへ…グッドウッド2026
  5. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
ランキングをもっと見る