ヤマハ BW'S125、新色グレーを追加 クロスオーバーテイストを強調

ヤマハ BW'S125(グレー)
ヤマハ BW'S125(グレー)全 8 枚

ヤマハ発動機は、原付二種スクーター『BW'S125』のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売する。

【画像全8枚】

BW'S125は、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を両立する都会のストリートコミューター。左右非対称デザインのデュアルヘッドランプや立体感あるセンターカバーなど遊び心あるデザインでアクティブ感を演出している。

新色のグレーはブラックのフェンダーやダークグレーのホイールを組み合わせ、クロスオーバーテイストを強めた、本格的なオフロードの走りを予感させるカラーリングとした。なお、現行のイエローは継続販売とし、2色展開とする。

価格は33万5500円。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
  2. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
  3. 【フェラーリ アマルフィ 新型試乗】瓜のつるに茄子はならぬ…優雅さと獰猛さを併せ持つ走りに触れた
  4. ベントレーのSUV『ベンテイガ』、日本13台限定「オルガン ストップ」発売…18Kゴールドプレーテッド装備
  5. 【BYD ラッコ 新型試乗】1週間、日常使いをしてわかった「2つのメリット」と「3つの課題」…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. タイ矢崎電線のアルミ新工場がタイに完成、生産量3倍に増強…送配電網・自動車向けに対応
  3. ボッシュ、大型商用車事業の売上倍増へ…IAA TRANSPORTATION 2026
  4. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  5. 全ての体格に対応する後席用新型シートベルト、ZFが2025年央発売へ
ランキングをもっと見る