RAV4 新型用サイドカメラキット発売、左折や縦列駐車で威力を発揮 データシステム

車種別サイドカメラキットシリーズ(トヨタRAV4)
車種別サイドカメラキットシリーズ(トヨタRAV4)全 1 枚

データシステムは、車種別サイドカメラキットシリーズにトヨタ『RAV4』新型用を追加し、4月15日より販売を開始する。

車種別サイドカメラキットは、クルマの左サイドの死角をナビなどに映して、安全運転をサポート。左折や幅寄せ、縦列駐車などに効果を発揮する。カメラ本体は、高感度スーパーCMOSセンサーを搭載し、明るい場所はもちろん、暗い場所でも障害物が見やすい視認性の高い高画質設計。暗い場所でも高い視認性を実現する。

また、車種別にデザインされた専用設計のカメラカバーにより純正風に取り付けることができるほか、ミラーベースに装着するため、ミラーを折りたたんでもカメラをそのまま使用できる。

価格(税別)は標準タイプが1万8858円、LED内蔵タイプが2万0762円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  3. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  4. 音にこだわるなら「DAP」! 利点&不利点、そして使いこなし術を解説[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. 「26式」でさらに進化、トヨタ『GRヤリス』一部改良…新開発の「GRステアリング」採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る