パラリンアートコンテスト、作品募集開始…クルマで行く!「想い出の故郷」

タウ・パラリンアートコンテスト
タウ・パラリンアートコンテスト全 2 枚

損害車買取のタウは、今年も障がい者アート支援を目的に「タウ・パラリンアートコンテスト」を開催し、4月15日より作品募集を開始した。

【画像全2枚】

タウは2018年より、障がい者アート支援団体「パラリンアート」のオフィシャルパートナー(プラチナパートナー)として支援活動を開始。「タウ・パラリンアートコンテスト」では、障がい者の夢をアートで叶え、全国規模のイベントへの社会参加と所得向上を目指している。

2回目となる今年のテーマは、「クルマで行く!想い出のふるさと」。地元のおすすめスポットや季節によって変わる風景など、自慢の“故郷"をアートで自由に表現してもらう。

募集期間は4月15日から5月31日まで。全国から作品を募集し、受賞作品はタウ本社および支店に展示する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  2. ヤマハ発動機、磐田市職員の研修受け入れ開始…4月から9か月間
  3. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  4. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  5. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る