アストンマーチン DB7 もう気分はすっかりジェームズ・ボンド?! MotorTrend

PR
アストンマーチン・DB7|名車再生!クラシックカー・ディーラーズ シーズン10 MOTOR TREND
アストンマーチン・DB7|名車再生!クラシックカー・ディーラーズ シーズン10 MOTOR TREND全 1 枚

名車再生!クラシックカー・ディーラーズ
名車の購入から修復、販売までの一連の流れを追う大人気シリーズ

「名車再生!クラシックカー・ディーラーズ」には、いつも心をくすぐられる。一度は乗ってみたい憧れの車ばかりが、マイクとエドによってより魅力的に生まれ変わるのだ。 今回選ばれたのはアストンマーチン『DB7』。マイクのテンションを見ても、“気分を高揚させる”要素の詰まった車であることがわかるだろう(彼はもうすっかりジェームズ・ボンドになったつもりだ)。その価値を分かってなお提示された金額から値切る、というたくましさは見習いたい。

パーツの価格が高くなりがちなクラシックカーをどのように直すか。エドは、頭と体と秘密兵器!? を使って、コストを押さえつつ、問題を解決していく。トラブルはつきものだが、決して諦めない根気強さも見習いたい。修理をしながら、仕組みの説明やコツも教えてくれる。 もちろんパーツを交換したり塗装し直して、“今風”にブラッシュアップすることも忘れない。古臭さが抜けてぐっと輝いて見えるDB7でドライブしたら…手に入れた人が羨ましくてしょうがなくなる。【レスポンス副編集長 吉田瑶子】

Dplayのプレミアムプランで観る

この高揚感は格が違う!やっぱりアストンマーチンは只者じゃない

若者へもっと車のおもしろさを伝えたい!そんな想いから、まずは若きメカニックが興味をそそるであろうマシンをピックアップ!

今回再生するのはクラシックカーの中のクラシックカー、アストンマーチン。007シリーズでジェームズ・ボンドが運転する車としても有名だ。マイクが見つけたのは手入れがされていない激安でボロボロのアストンマーチン・DB7。こんなひどい状態からピカピカのボンドカーによみがえらせることはできるのか?マイクとエドの腕にかかっている。

Dplayのプレミアムプランで観る

TOP

《釜田康佑》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. ジープ『ラングラー』に「モアブ392」、6.4リットルV8「HEMI」搭載…全米受注開始
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
  5. スズキ『GSX-8R Tuned by JURI』、『ストリートファイター6』に登場…2月13日からゲーム内でコラボ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る