【ベストオブ三菱車】読者投票…Rd. 2 決戦投票へ

ランエボ(I)
ランエボ(I)全 2 枚

三菱自動車が社員にアンケートをとって、歴代三菱自動車の中で好きな車種を選ぶ「三菱自動車総選挙」を実施した。2月下旬からSNSで、10位から順に発表しており、4月24日に第1位が『ランサーエボリューション』と発表された。レスポンス読者はどの三菱車を選ぶだろうか。

【画像全2枚】

途中経過は思いっきり表が割れていて、382票(執筆時点)中3票以上が、FTO(1994年)、エクリプスクロス(2018年)、ギャラン(1987年)、ランエボ(1994年)、ランエボ(1998年)、ランエボ(1999年)、ランエボ(2001年)の7車種。車名でまとめるとランエボが複数年式でランクインしているが……。

★レスポンス読者が選ぶ「ベストオブ三菱自動車」
【ベストオブ三菱車 Rd. 2】決選投票開始---18種から選んでください
> 投票する

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  3. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  4. アウディ、現役引退レーシングカーを販売…需要過熱で納車に遅れも
  5. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る