パイオニア、2020年度版カーナビ用地図更新データを発売

パイオニア・カロッツェリア「サイバーナビ」(参考画像)
パイオニア・カロッツェリア「サイバーナビ」(参考画像)全 1 枚

パイオニアは、既発売のカーナビゲーションの地図、機能をバージョンアップするソフトをMapFanオンラインストアにて発売する。

2020年度版では、首都高神奈川7号横浜北西線(横浜港北JCT~横浜青葉JCT)や東海環状道(大野神戸IC~大垣西IC)、東北中央道(相馬IC~相馬山上IC)、阪神高速16号大阪港線(西船場JCT)、山陰道 長門・俵山道路(俵山北IC~長門湯本温泉IC)の道路データを収録。そのほか、最新の道路データや地点情報データが含まれている。

各ダウンロード版は、MapFanプレミアム(3600円/年額コース)に加入すると、追加費用なしでバージョンアップが可能になる「地図割プラス」の対象となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  2. トヨタ タンドラ で走行160万km…顧客にサプライズプレゼント
  3. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  4. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  5. 購入後のスバル車を「本家」がハードウェアアップデート対応!「愛着を持てる取り組みは素敵」とSNSで注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る