シボレー カマロ、Apple CarPlay & Android Autoを継続採用 価格は改訂

シボレー・カマロ
シボレー・カマロ全 2 枚

ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は、シボレー『カマロ』およびラリーグリーンメタリックの限定モデル「カマロ・ヘリテージエディション」の一部仕様および価格を改訂し、8月下旬よりデリバリーを開始する。

【画像全2枚】

今回、搭載予定だった通信車載ナビ「クラウドストリーミングナビ」に代わり、従来通りのApple CarPlay & Android Auto対応のインフォテイメントシステムに変更した。

また、カマロのボディカラー設定は当初5色の予定だったが、サテンスチールグレーメタリックを取りやめ、リバーサイドブルーメタリック、ブラック、サミットホワイト、レッドホットの4色とした。

価格はLT RSが541万円、コンバーチブルが629万円、SSが695万円、LT RSヘリテージエディションが550万円(30台限定)、コンバーチブル ヘリテージエディションが630万円(20台限定)、SSヘリテージエディションが733万円(40台限定)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
  4. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
  5. ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを無料配布開始、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る