トムス、ヤリス用スタイリングパーツ&エキゾーストシステムなど発売へ

【スタイリングパーツ& エキゾーストシステム『トムス・バレル』 装着例】
【スタイリングパーツ& エキゾーストシステム『トムス・バレル』 装着例】全 6 枚

トムスは、トヨタ『ヤリス』用のスタイリングパーツ、エキゾーストシステム「トムス・バレル」および16インチアルミホイール「TM06」を8月下旬より、全国のトヨタディーラーおよびトムスパーツ取扱店で発売する。

【画像全6枚】

スタイリングパーツは本来のスポーティなフォルムに加えトムス特有のレーシーテイストをバランスよく盛り込み、よりアグレッシブで洗練されたスタイルを演出する。価格(税別・塗装済)はフロント/サイド/リヤアンダーのディフューザー3点セットが28万円。

また、チタンテール採用のエキゾーストシステム「トムス・バレル」は、高品質のステンレス材とシンプルな構造によりパフォーマンスの向上と共に優れた耐久性・迫力あるサウンドを実現する。価格(税別)は13万8000円。16インチアルミホイール「TM06」は3万3000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
  3. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  4. トヨタの米国産車が日本上陸、販売を開始…『タンドラ』は1200万円、『ハイランダー』は860万円
  5. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る