自宅が建設現場に、本格的アクションが楽しめる「CAT RC建機シリーズ」登場 京商

CAT RC建機シリーズ
CAT RC建機シリーズ全 20 枚

京商は、米国キャタピラー社の建機を1/24スケールでリアルに再現した「CAT RC建機シリーズ」を発売した。

【画像全20枚】

老舗のダイキャストカー製造メーカー「ダイキャストマスター」が手がけたこのモデルは、プラスチックモデルでありながらも、スケールクオリティの高さが特徴。組み立て不要の塗装済み完全完成車体で、2.4GHz送信機や走行用バッテリーなどもセットになっており、すぐに遊ぶことが可能。付属のコントローラーを駆使すれば、ブームやアーム、バケットなど、実機と同じように動かして楽しむこともできる。

ラインアップは、油圧ショベル「336 エクスカベーター」(本体価格1万4800円)、ブルドーザ「D7E トラックタイプ トラクタ」(同1万2800円)、「950M ホイールローダ」(同1万2800円)、ダンプ「745 アーティキュレート トラック」(同1万2800円)の4種類となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スバル ソルテラ 1000km試乗】電動AWDは雪に強いのか? 圧巻の走行性能と、浮き彫りになった「雪国での実用性」の課題
  2. ホンダ、「原付二種に特化」したコンセプトショップ「カブハウス」オープン、全国展開も視野に
  3. またも若者ゴコロを鷲掴み!? 新色「ライトグリーン」の新型ヤマハ『YZF-R3』がサプライズ公開…大阪モーターサイクルショー2026
  4. 洗車で花粉・黄砂対策を、ホームセンターの「コメリ」が洗車用品3アイテムを発売
  5. ホンダの「電子制御過給機付きV3エンジン」搭載マシンが日本初公開…大阪モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る