トヨタ カローラツーリング、ツートーンカラー2色を新設定

トヨタ カローラツーリング ハイブリッド W×B(ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン)
トヨタ カローラツーリング ハイブリッド W×B(ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン)全 8 枚

トヨタ自動車は、『カローラ』および『カローラツーリング』を一部改良し、10月1日より販売を開始した。

【画像全8枚】

今回の一部改良では、カローラツーリングの外板色に、新たに2色のツートーンカラー、「ブラックマイカ×ホワイトパールクリスタルシャイン」、「ブラックマイカ×ダークブルーマイカメタリック」を設定した。

また、カローラのハイブリッド全車に、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W/コンセント2個/非常時給電システム付)をオプション設定。「ハイブリッドS」「ハイブリッドG-X」には充電用USB端子を2個追加し、計3個とした。

そのほか、カローラ、カローラツーリングの「S」、「ハイブリッドS」に切削光輝+ミディアムグレーメタリック塗装の17インチアルミホイールを設定した。

価格はカローラが193万6000円から294万8000円、カローラツーリングが201万3000円から299万7500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
  3. スズキ、コンパクトSUV『ブレッツァ』新型をインド発表…1.0リットルターボ新搭載
  4. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  5. トヨタ・クラウン・クロスオーバー 改良新型、米国で先行発表…第5世代ハイブリッド新搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  3. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
ランキングをもっと見る