ヤマハ発動機、24型子乗せ電動アシスト自転車のカラーリング変更…2021年モデル発売へ

ヤマハ PASクルー
ヤマハ PASクルー全 5 枚

ヤマハ発動機は、パパとママで共用しやすい、幼児2人同乗基準に適合した24型子乗せ電動アシスト自転車『PASクルー』のカラーリングを変更し、2021年2月3日に発売する。

【画像全5枚】

PASクルーは、優れた登坂性能を発揮する「PAS」シリーズ最上位のアシスト力、登坂時などの高回転ペダリングでものびやかで快適なアシストフィーリングと状況に合わせて全自動でアシスト力を制御する「スマートパワーアシスト」を装備。また、子どもの頭部を270度包み込む安心感のあるリヤチャイルドシートや、お子様の通園時期が終わった後にチャイルドシートを外しても末永く使えるオシャレなスタイリングも特徴だ。

2021年モデルは、スタイリングや快適機能はそのままに、スタイリッシュな大人の上質感を感じる「マットアンバー2」、定番の人気カラーである「マットブラック」を追加。継続色の「パウダーブルー」と合わせた3色を設定した。

価格は16万8300円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 上信越道、佐久IC~碓氷軽井沢IC間で終日車線規制…3月2日から
  2. トヨタ『ヤリス』に6速MTを新設定、新色は「マスタード」…3月2日発売
  3. 「こんなマイナーチェンジあり?」BYDの小型SUV『ATTO 3 EVO』の進化にSNS驚愕
  4. 「市場に敵はいない」メルセデスAMG初のSUV、2026年夏デビューへ
  5. ホンダ、V3エンジン車『V3R 900』や話題の新型『CB1000GT』など国内初公開、3大モーターサイクルショー出展概要を発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る