カワサキプラザ、Ninja H2 をイメージしたゲーミングチェア発売へ

ゲーミングチェア Ninja H2
ゲーミングチェア Ninja H2全 4 枚

カワサキモータースジャパンは、フラッグシップモデル『Ninja H2』をイメージした「ゲーミングチェア Ninja H2」の予約販売を全国のカワサキプラザで行うと発表した。

【画像全4枚】

ゲーミングチェア Ninja H2は、フロントに「Ninja H2」と川崎重工業の「リバーマーク」ロゴの刺繍を施し、パイピングやキャスター部分など各部にカワサキのイメージカラーであるライムグリーンを採用。自宅やガレージ、オフィスでもカワサキを感じられる一品となっている。

座面には高密度モードウレタンを使用し長時間作業も快適に過ごせるほか、耐荷重150kg規格のクラス4を採用した昇降シリンダー、昇降・前後・回転の調整が可能な3Dアームレストなど、基本機能も充実している。

価格は6万3800円。11月30日まで予約を受け付ける。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  2. ドゥカティの新世代V2エンジン搭載! 新型『ハイパーモタード V2 SP』&『デザートX』9月12日発売へ
  3. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  4. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  5. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る