ルノー トゥインゴ、特別仕様車シグネチャーに新色ホワイトを追加

ルノー トゥインゴ シグネチャー
ルノー トゥインゴ シグネチャー全 11 枚

ルノー・ジャポンは、コンパクトカー『トゥインゴ』の特別仕様車「シグネチャー」に、新色のブランクオーツM(白)を追加し、12月3日から販売を開始する。

【画像全11枚】

トゥインゴは、1992年に「TWIst」「sWINg」「tanGO」という3つの言葉に着想を得て名付けられた。シグネチャーは、この3つの言葉をイメージして「TWINGO」の文字をデザインしたタイポグラフィーを、専用サイドストライプ、シート、キッキングプレートに散りばめ、個性と感性が際立つ1台に仕上げている。

今回、シグネチャー専用の新色ブランクオーツMを追加。従来のブルーオセアンMとあわせて2色の設定とした。

価格は217万円。ルノー トゥインゴ シグネチャールノー トゥインゴ シグネチャー

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. ブリヂストン、新スタッドレス『ブリザック アイスピーク』9月1日発売、氷上・雪上性能&摩耗ライフ向上
  4. トヨタ・クラウン・クロスオーバー 改良新型、米国で先行発表…第5世代ハイブリッド新搭載
  5. DAMD『クロスビー ビーモア/リトルD.』は“かわいい”も“ワイルド”も叶える。あなたなら、どっちを選ぶ?PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る