ダムド、旧型レヴォーグ用ライトニンググリルを発売 工芸品のような美しさを求めて

旧型レヴォーグ用ライトニンググリル
旧型レヴォーグ用ライトニンググリル全 3 枚

ダムドは、レヴォーグ(VM)STIスポーツ用ライトニンググリルの販売を2月15日より開始した。

【画像全3枚】

新製品は旧型レヴォーグ(VM)専用品。冷却性の向上を求め極限まで広げた開口部のロアラインには、存在感を放つLEDイルミネーションをオプション設定。シャープな印象を与えるエッジの立った造形と全周フルカーボンで仕上げられた工芸品のような美しさが特徴となっている。

レヴォーグ ライトニンググリルは、ハンドモデリングによる造形から工場での生産まで、全て職人による手作業。機械生産の量産品で溢れた今の製品ラインアップからすると、少々値段は高めかもしれない。しかし、手作業だからこそできる造形美や美術品のような艶やかを表現している。

価格は3万3000円より。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  2. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  3. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  4. ヤマハ発動機、社員36名の余暇実践事例を「人生を楽しむための余暇図鑑」に提供
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る