ツインリンクもてぎ、ゆとりの新グランピングエリア登場、テント間隔は7m以上

新グランピングエリア(イメージ)
新グランピングエリア(イメージ)全 1 枚

ツインリンクもてぎは、「森と星空のキャンプヴィレッジ」内に、家族だけのプライベート空間をベースにもてぎの森を堪能できる新たなグランピングエリアを7月1日にオープン。3月19日よりWEB予約を開始する。

新グランピングエリアはプライベート空間を確保するためサッカーコートほどの広大なエリアに、わずか13サイトを贅沢に配置。隣のテントとの間隔が7m以上あり、全サイト駐車スペース付で滞在中は、家族だけのプライベート空間を確保できる。

玉ねぎのような丸い形が特徴の大型テントは、4ベッドを常設。もてぎの森をモチーフにした上質なインテリアに包まれたテントの中で、大切な人と語らいながらくつろぐことができる。また、テントに併設した屋根付きのダイニングスペースでは、四季折々で異なる自然の息吹を感じながら食事を楽しめる。

今回の新設サイトオープンにより、グランピングサイトは合計28サイトとなる。新設サイトの利用料金(4名利用時:大人2名+小学生2名 夕・朝付き)は6万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  2. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  3. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  4. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
  5. 三菱 デリカD:5 販売好調の裏で、次期型『D:6』の開発着々…最終デザインをプレビュー
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る