マツダ3、カナダ・カーオブザイヤーを受賞 2年連続

マツダ3
マツダ3全 5 枚

マツダは4月13日、『マツダ3』がカナダ・カー・オブ・ザ・イヤー2021(カナダ自動車ジャーナリスト協会主催)を受賞したと発表した。

【画像全5枚】

カナダ自動車ジャーナリスト協会は、カナダの自動車業界での有力ジャーナリスト、ライター、フォトグラファーによって構成。毎年カナダ・カー・オブ・ザ・イヤーおよびカナダ・ユーティリティ・カー・オブ・ザ・イヤーを選出している。

マツダ3は、スタイリング、品質、ドライビングポジション、静粛性、ダイナミック性能、安全性などが高く評価され、カナダ・カー・オブ・ザ・イヤー2021に選出された。同賞は導入年にかかわらずカナダで販売されているすべての新車が対象。マツダ3の受賞は2020年に引き続き、同賞初の2年連続となる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  3. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  4. 「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
  5. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る