オフロード&キャンプスタイル極まる、三菱 デリカD:5 Tough×Tough…東京オートサロン2022[詳細画像]

三菱 デリカD:5 Tough×Tough(東京オートサロン2022)
三菱 デリカD:5 Tough×Tough(東京オートサロン2022)全 30 枚

三菱『デリカD:5 Tough×Tough(デリカD:5 タフ バイ タフ)』は、アフターパーツメーカーの多彩なパーツとRalliartアクセサリーを装着することで、デリカD:5が持つ「タフさ(Tough)」を、さらに強調するオフロード仕様のオールラウンドコンセプトカーだ。

【画像全30枚】

ブラックマイカのボディにマットブラックのフロントグリルとフェンダーガーニッシュを装着してブラックで統一。さらにRalliartアクセサリーであるレッドのドアミラーやフォグランプガーニッシュをアクセントとして装着。

さらにショックアブソーバーとスプリングを変更してリフトアップさせ、16インチのアルミホイール&オールテレーンタイヤを採用し、フロントガード、リヤガード、マッドフラップを装着することによってタフなオフロードスタイルを表現。

2~3列目をフルフラットにするベッドキットや、クルマでテント泊ができるルーフラック&テントなどにより、アクティブでタフなオフロード&キャンプスタイルとしている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『GR86』は大転換! トヨタが開発を主導、300ps級ハイブリッドFR誕生か?
  3. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  4. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  5. プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る