実は最上級の「プレミアムライン」がベース!ホンダ ステップワゴン e:HEV SPADAコンセプト…東京オートサロン2022[詳細画像]

ホンダ ステップワゴン e:HEV SPADAコンセプト(東京オートサロン2022)
ホンダ ステップワゴン e:HEV SPADAコンセプト(東京オートサロン2022)全 31 枚

ホンダは7日に正式発表したばかりの新型『ステップワゴン』を、東京オートサロン2022に展示。詳細がまだ明かされていない最上級グレードの「プレミアムライン」をベースにカスタムが施された『ステップワゴン e:HEV SPADAコンセプト』だ。

【画像全31枚】

ツートンルーフはグラデーション処理が施され、スポーティな大径ホイールを装着することでコンセプトカー然とした佇まいとなっているが、それ以外は基本的にSPADA プレミアムラインのままだという。スライドドアからのぞく車内は、上質感のあるブラックで統一。後席天井には大型モニターが装着されていた。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る