イメージは都会のプレミアムコンパクト、ダイハツ ロッキー プレミアムVer.…東京オートサロン2022[詳細画像]

ダイハツ ロッキー プレミアムVer.(東京オートサロン2022)
ダイハツ ロッキー プレミアムVer.(東京オートサロン2022)全 19 枚

『ハイゼット』&『アトレー』祭りが話題となっていた「東京オートサロン2022」のダイハツのダイハツブース。もうひとつの目玉となっていたのが、昨年11月に追加した『ロッキー e-SMART ハイブリッド』のカスタマイズカーだ。

【画像全19枚】

『ロッキー プレミアムVer.』は、ハイブリッド車のイメージをより強調するブルーのアクセントが特徴。樹脂部分をブルーに塗装、ボディカラーもラメの細かいシルバーとすることで先進的なイメージとした。フロント、サイド、リアのアンダーガーニッシュは純正用品を用い、シルバー塗装で仕上げている。

内装はシート表皮を明るいグレーとブルーのハイピング仕様に。“都会で似合うクールなプレミアムコンパクト”に仕上げている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
  2. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  3. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
  4. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  5. 「いくらなんでもカッコ良すぎ」とSNSで話題! アウディ初の高性能PHEV『RS 5』発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る