総額80万円で輸入車を狙う…春なのでデビューしよう

MINI
MINI全 4 枚

『カーセンサー』4月号
発行:リクルート
定価:100円(本体価格91円+税)

【画像全4枚】

「輸入車って高そうだし、トラブルも多いんでしょ?」「上手に選べば、お得に買えてフツーに乗れるんです」---と、『カーセンサー』4月号では「輸入車デビューにオススメの中古車」を特集している。

記事ではオススメの中古輸入車が予算別に紹介されており、総額80万円から狙えるという。ちょっとだけ古いモデルでもアリなら、中古の国産軽を買うぐらいの予算で(100万円)、高年式も射程、新車の国産コンパクトカーより安く、個性的な輸入車を(200万円)、新車時より旨みマシマシなモデルか、登場したばかりの新型(300万円)、というぐあい。

そして安心安全な輸入車デビューのために、中古輸入車のココをチェックしよう、とアドバイス。定番の国産車も悪くないけど……。

ジープ・ラングラージープ・ラングラー

気になる見出し……●クルマと何する? 染谷俊之●予算別 輸入車デビュー計画●どんなクルマと、どんな時間を。●スペシャリストのTea Time●買うなら今しかねぇ●吉田由美の勝手にハッピーバースデー BMW X1(初代)●人気車ゼミ トヨタ アクア 編●今月は、コレ。 予算内で狙う、月替わりモデルセレクション

『カーセンサー』4月号『カーセンサー』4月号★出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車、モーターサイクルなど)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。『レスポンス』サイト上にて紹介いたします。送り先は「〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17階 株式会社イード『レスポンス』編集部」。

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アルファロメオ、観音開きドアのクーペ『クオーレロッソ』を世界初公開…パリモーターショー2026
  2. 【アウディ A6アバント 新型試乗】今の時代に貴重な、エレガントかつフォーマルユースにも応えるワゴンだ
  3. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  4. マツダ『CX-60』大規模刷新へ、内外装からエンジンまで…ラージ商品群4車種をテコ入れ
  5. 新型トヨタ『セリカ』、2.0ターボ+4WDで復活か…全貌に近づく
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. EV・欧州減速=日本が正しかった、では見えてこない欧州市場と中国の戦略[インタビュー]
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る