消防車デザインの走る「お片付けボックス」発売---トミカブック付録

トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK
トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK全 16 枚

宝島社は4月14日、トミカ消防車デザインの収納ボックスが付いた「トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK」を発売した。

[写真:トミカ はしる! 収納BOX はたらくくるま 消防車 BOOK]

消防車デザインの大きな収納ボックスは、車みたいにコロコロ動かせて、6つのポケットで整理整頓もできる。はしごをイメージしたフタ付きで、中身を隠せるのも嬉しいポイント。子どもも楽しくお片付けができる。サイズは高さ15×幅27×奥行15.5cm。

誌面ではトミカタウンのはたらくくるまたちを紹介。まちの安全を守るくるまから、工事現場で大活躍のくるまも登場する。

価格は2827円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  5. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、3モーター1169馬力のEVに…V8サウンド再現モードも
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る