シボレー カマロ、2023年モデル発売…ボディカラー一部変更、価格を引き上げ

シボレー カマロ
シボレー カマロ全 1 枚

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、シボレーカマロ』の2023年モデルを5月26日から発売する。デリバリー開始は2022年9月の予定。

2023年モデルでは一部エクステリアカラーを変更。クーペ2モデル(LT RS、SS)の現行5色のうち、サテンスチールグレーメタリックをシャドーグレーメタリックに変更する。コンバーチブルのエクステリアカラー3色は変更なしで継続する。

また価格を引き上げ、LT RSは589万円(旧価格568万円)、コンバーチブルは679万円(同658万円)、SSは749万円(同728万円)となった。


《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  2. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
  3. 小型電動モビリティ「AIM EVM」、量産開始…まずは沖縄向けに24台
  4. ロールスロイスのSUV『カリナン』、手描きのアート仕様「シリル・コンゴ」発表…世界に5台
  5. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る