【BMW 2シリーズアクティブツアラー 新型】大型キドニーグリル採用でイメージ一新[詳細画像]

BMW 2シリーズ・アクティブツアラー 新型
BMW 2シリーズ・アクティブツアラー 新型全 40 枚

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は6月14日、『2シリーズ・アクティブツアラー』新型の販売を開始した。価格は418万円から476万円。

[詳細画像(全40枚):BMW 2シリーズ アクティブツアラー 新型]

新型は大型キドニーグリル採用などでスタイルを刷新。運転支援システムやコネクティビティなど最新装備で安全性や快適性を高めている。


中島大祥堂 3層デザート ジュレパフェ6号
¥1,512
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. 『ジムニー』MT仕様、エンジン始動ができなくなるおそれ…2月のリコール記事まとめ
  5. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る