東京表参道のビルの上! アウディ Q4 e-tron が走る?---裸眼3D映像を放映

アウディ Q4 e-tron 裸眼3Dクリエイティブ映像作品
アウディ Q4 e-tron 裸眼3Dクリエイティブ映像作品全 3 枚

アウディジャパンは、表参道交差点近くにある屋外広告「OMOSANシンクロ」のリニューアル第1弾として、電動SUV『Q4 e-tron』の裸眼3Dクリエイティブ映像作品を6月27日~7月3日に放映する。

[写真:アウディ Q4 e-tron 裸眼3Dクリエイティブ映像作品]

裸眼3Dとは、特殊なメガネを使用せずに3D効果が楽しめる手法。今回の3D作品では、3段6面合計約300平米にもなるOMOSANシンクロの巨大ビジョンを活用し、Q4 e-tronが縦横無尽に走るインパクトある映像作品となっている。EVならではの充電シーンや、アウディならではのライティングデザイン、ビル屋上に突如出現するショールームなど、見どころ豊富な構成でQ4 e-tronの特徴や世界観を立体的に表現している。


《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  5. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る