アプリリア純正オープンフェイスヘルメット発売、スポーティなグラフィックと赤い内装

アプリリア アーバンオープンフェイスヘルメット
アプリリア アーバンオープンフェイスヘルメット全 21 枚

ピアッジオグループジャパンは、スポーティなグラフィックと実用的な機能を採用した「アプリリア アーバンオープンフェイスヘルメット」を発売した。

[写真:アプリリア アーバンオープンフェイスヘルメット]

新製品はマットブラックのベースカラーに、レッド・グレー・ホワイトのストライプと、アプリリアを象徴する『a』のロゴマークを配したシャープな印象のグラフィックを採用。アプリリアのレーシングスピリットを表現している。上部にエアベンチレーションを配置したシェルは、日本向けの専用設計。フリップアップ式のクリアバイザーに加え、強い日差しから視界を確保するスモークのインナーバイザーを標準装備する。内装は着脱可能な赤いインナーライナーと、グローブをしたままでも操作しやすいラチェット式バックルを採用。デザイン性、快適性、安全性をバランスさせたオープンフェイスヘルメットに仕上げている。

全排気量対応のPSC/SG規格で、サイズはM、L、XLの3種類を設定。価格は2万2000円。


《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る