ケータハムの魅力的な車たち…究極のライトウェイトスポーツ[まとめ]

ケータハム・スーパーセブン 2000
ケータハム・スーパーセブン 2000全 8 枚

イギリスで誕生し、来年には設立50年を迎える自動車メーカー『ケータハム』。今回はこれまで、そしてこれからのモデルを過去の記事からご紹介する。


ケータハム『セブン』、初期モデルに着想の特別仕様を欧州発表…「600」はスズキ製エンジン

ケータハムカーズ(Caterham Cars)は9月21日、『スーパーセブン600』と『スーパーセブン2000』 を欧州で発表した。両車は、1970年代と1980年代に人気を集めた『スーパーセブン』を現代風にアレンジして、再考したモデルだ。
https://response.jp/article/2022/09/27/362232.html


ケータハム『SEVEN』に公道&サーキット仕様の「420カップ」…2023年から生産へ

英国のケータハムカーズ(Caterham Cars)は5月25日、『SEVEN 420 カップ』を発表した。公道走行可能なモデルでありながら、ケータハム史上、最もサーキット性能に優れるモデルとなり、2023年から生産される予定だ。
https://response.jp/article/2022/05/30/358167.html


ケータハム世界販売が過去最高、軽自動車規格の『SEVEN 170』が貢献 2021年

英国のケータハムカーズ(Caterham Cars)は3月23日、2021年の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は670台と、過去最高を記録している。
https://response.jp/article/2022/03/24/355541.html

ケータハム『SEVEN 170』、日本の軽自動車規格に準拠…スズキ製660ccターボ搭載

英国のケータハムカーズは9月23日、『SEVEN 170』(Caterham Seven 170)を発表した。ケータハム史上、最軽量の量産車になる。
https://response.jp/article/2021/09/27/349838.html


ケータハム、ヘリテージ感満載の『スーパーセブン1600』発売…621万5000円

ケータハムカーズ・ジャパン(エスシーアイ)は、ヘリテージ感あふれる2シーターモデル『スーパーセブン1600』を6月5日より全国の正規販売代理店を通じ、販売を開始する。
https://response.jp/article/2020/06/05/335311.html


【360度 VR試乗】ケータハム セブン 620R…0-100km/hわずか2.8秒の怪物

わずか545kgのボディに310psのスーパーチャージャー付き2リットルエンジンを搭載、0-100km/h加速は2.8秒と、量販車としては最高峰のスペックを誇る軽量スーパースポーツのケータハム『セブン 620R』がレスポンスVR試乗動画に登場。
https://response.jp/article/2016/12/30/287774.html


電動化の進む現代においてなお輝きを増す、ケータハムの今後に要注目だ。

【画像全8枚】

《最上 佳樹》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る