【トヨタ GRカローラ】注目記事ランキング…ホットハッチ登場、視線を浴びる

トヨタ GRカローラ(北米仕様、プロトタイプ)
トヨタ GRカローラ(北米仕様、プロトタイプ)全 16 枚

トヨタGAZOOレーシング(TGR)は3月31日、米国カリフォルニア州ロングビーチにて“ホットハッチ”の新型、『GRカローラ』を世界初披露しました。人気の車を「コモディティにしたくない!!」と豊田社長は思っています。GRカローラに関する記事についてアクセス数を元に、独自ポイントでランキング集計しました。



1位) 最高出力304psの最強カローラ『GRカローラ』世界初公開、日本発売は2022年後半173 Pt.
https://response.jp/article/2022/04/01/355813.html



2位) ついに出た日本仕様!標準モデルの「RZ」を見る[詳細写真]142 Pt.

トヨタGAZOO Racing(TGR)は6月1日、待望の『GRカローラ』日本仕様車を公開した。特別仕様の「モリゾウエディション」が注目されているが、今回は標準仕様の「RZ」グレードを撮り下ろし写真とともに紹介しよう。
https://response.jp/article/2022/06/02/358260.html


3位) 「MTしかない」ことが強み、いずれは2ペダルも?133 Pt.

トヨタ自動車が6月1日に公表したスポーティモデル『GRカローラ』の日本仕様。やる気仕様の「モリゾウエディション」が富士スピードウェイのタイムアタックで1分59秒433を記録するなど、開発陣の並々ならぬ意気込みが伝わってくる。
https://response.jp/article/2022/06/03/358318.html

4位) GRカローラ は専用ライン「GRファクトリー」で生産131 Pt.

トヨタ『GRカローラ』は、トヨタ自動車元町工場内にあるGR専用ライン「GRファクトリー」で生産される。GRカローラの生産では、トヨタ自動車全社から優れた人材が集められたという。また工法には多くの職人技も生かされているそうだ。
https://response.jp/article/2022/04/03/355877.html

5位) トヨタ GRカローラ 「サーキットエディション」は米国限定…2023年春発売[詳細写真]93 Pt.

トヨタ自動車の米国部門は9月14日、『GRカローラ』(Toyota GR Corolla)の限定モデルとして、「サーキットエディション」を2023年春、米国市場で発売すると発表した。
https://response.jp/article/2022/09/29/362298.html

6位) GRヤリスと何が違う? 開発者が考えるホットハッチ市場の現状とは85 Pt.
https://response.jp/article/2022/07/03/359273.html

7位) 「モリゾウエディション」はリアシートなし!「野性味」極めたホットハッチに[詳細写真]84 Pt.
https://response.jp/article/2022/06/02/358250.html

8位) 『GRカローラ』日本仕様を初公開!2シーターの「モリゾウエディション」も冬に限定販売へ74 Pt.
https://response.jp/article/2022/06/01/358245.html


9位) レーシングドライバーを「開発メンバー」として起用する理由43 Pt.
https://response.jp/article/2022/07/09/359526.html

10位) GRカローラ…モータースポーツが車づくりの起点であるということ[詳細写真]43 Pt.
https://response.jp/article/2022/04/02/355856.html

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  3. フィアット『トポリーノ』に「Vilebrequin」、地中海沿岸のライフスタイルを表現
  4. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  5. 【トヨタ RAV4アドベンチャー 新型試乗】これぞトヨタの大黒柱! 現行ハイブリッド車でベストと思える洗練度
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る