MINIクロスオーバー「アンテイムド・エディション」、新色ホワイト登場…欧州仕様

MINIクロスオーバー「アンテイムド・エディション」(欧州仕様)
MINIクロスオーバー「アンテイムド・エディション」(欧州仕様)全 5 枚

MINIは10月26日、小型SUVのMINIクロスオーバー』の特別仕様車「アンテイムド・エディション」(Untamed Edition)に、欧州で新しいボディカラーを設定すると発表した。

写真:MINIクロスオーバー「アンテイムド・エディション」(欧州仕様)

11月から用意される新色が、ナヌークホワイトだ。この色を選んだ場合、フロントとリアのバンパー、サイドスカート、アンダーガードがボディ同色となる。専用のデカールとサイドスカットルも装備している。

なお、MINIクロスオーバーのアンテイムド・エディションは、日本市場にも導入されている。Untamedの名が意図するところの「飼い慣らせない遊び心」をテーマに、完全CGIで生成されたクリエイティブの世界の中で、アンテイムド・エディションの遊び心を表現している。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  2. 車中泊や休憩時の必須アイテム「カーテン」、用途や好みに応じて選べる新作、続々登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  4. ランボルギーニ『ミウラ』誕生60周年、電動スーパーカー『レヴエルト』に「ミウラ 60° オマージュ」…世界限定99台
  5. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る