【ホンダ ZR-V】人生謳歌、“所有感”を高める純正アクセサリー

ホンダ ZR-V プレミアムスタイル
ホンダ ZR-V プレミアムスタイル全 48 枚

ホンダアクセスは新型SUV『ZR-V』用純正アクセサリーを発表し、2023年4月21日より全国のホンダカーズにて販売を開始する。

[写真:ホンダ ZR-V]

ZR-V用純正アクセサリーは「人生謳歌」をコンセプトとし、車両の個性的かつ美しく洗練されたデザインを際立たせるアイテムをラインアップしている。

エクステリアアイテムのコンセプトは「プレミアムスタイル」。ブラックとガンメタリックを基調とした「LEDフォグライト&ガーニッシュ」や「フロントロアースカート」がフロントフェイスを引き締める。また、フロント/サイド/リアにロアーガーニッシュを設定し、車両と調和のとれた存在感を演出。さらに標準ホイールから1インチアップのZR-V専用「19インチアルミホイール MG-030(ベルリナブラック)」を採用し、足元の重厚感を高めている。

インテリアアイテムでは、落ち着きのあるホワイトの点灯色を採用したイルミネーションアイテムをラインアップする。「サイドステップガーニッシュ」は、『ステップワゴン』から採用している、中央から両端に向かって光が流れるシーケンシャル点灯タイプ。ZR-Vではさらに「リアパネルライニングカバー」にもテールゲートオープン時にシーケンシャル点灯するLEDを採用した。また、「パドルライト」はドアオープンやスマートキーでの開錠に連動してグラデーション点灯し、のびやかな光を放つ1本のラインで足元を照らす。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る