オイルカラーのデザイン…だが、滑らないマット HKS

HKS DOOR MAT OILCOLOR
HKS DOOR MAT OILCOLOR全 6 枚

ターボチャージャーキットをはじめ幅広いチューニングパーツや、自動車用製品を提供するHKSから2022年冬の新製品として『HKS DOOR MAT OILCOLOR』が発売されている。デザインにはHKS伝統のオイルカラーが採用されている。

【画像全6枚】

本製品は裏面に難燃素材のNBRを採用し、滑り止めとしているほか、生地の縁に補強材を入れることでマットが巻き上がり、歩行者が転倒するのを防ぐ仕組みとなっている。また、丸洗いすることも可能である。

サイズはW90×D60×H1(cm)、価格は1万5400円(税込)。

《大矢根洋》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  2. 『トミカ』史上最高峰、5階建て24台収容の立体駐車場が登場 価格4万1800円で9月に発売
  3. ランボルギーニ『ミウラ』誕生60周年、電動スーパーカー『レヴエルト』に「ミウラ 60° オマージュ」…世界限定99台
  4. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
  5. 純正比約600g軽量化で加速フィール向上、ゼロスポーツ『BRZ/GR86』用ライトウェイト・クランクプーリー発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る