「ゆめのはたらく自動車」、子どもたちから作品募集 極東開発

はたらく自動車(イメージ)
はたらく自動車(イメージ)全 5 枚

極東開発工業は、恒例となっている「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品の募集を開始した。

[写真:オリジナル記念品(イメージ)]

極東開発工業は、ダンプトラック・タンクローリー・ゴミ収集車など、特装車の国内トップメーカー。毎年、子どもたちが描く「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品を募集している。

イラスト部門の募集テーマは「ゆめのはたらく自動車」。あったらいいなと思うはたらく自動車を自由に描く。ぬりえ部門は同社サイトにある子ども向けコンテンツ「はたらく自動車大研究」よりダウンロード。ゴミ収集車やコンクリートポンプ車などから好きなクルマを選び、自由に色を塗る。

応募は2023年1月27日まで、ハガキまたはメールにて受け付ける。優秀な作品には賞状と記念品をプレゼントする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  4. 無限、ホンダ『スーパーワン』用パーツ発売…ドライカーボン製スポイラーや鍛造ホイールで“スパルタン”に
  5. ホンダの小型EV『スーパーワン』、339万0200円で発売へ…航続274km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る