ダークブラックで軽クロスオーバーSUV『タフト』の魅力を引き立てる!…東京オートサロン2023[詳細画像]

ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)
ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)全 17 枚

ダイハツ工業が東京オートサロン2023に出品した『タフト・ダーククロムベンチャー』。軽クロスオーバーSUV、タフトの魅力を高めた特別仕様車だ。

【画像全17枚】

ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)

かつてダイハツが販売していた本格SUVの名前を受け継ぎ、2020年にデビューを果たしたタフト。2022年の秋に新たに追加された特別仕様車が、「ダーククロムベンチャー」だ。

ダーククロームベンチャーでは、フードガーニッシュやバックドアガーニッシュがダークブラックメッキに塗装され、アクティブなタフトを上質に演出する。一方、インテリアにもダークシルバー加飾が加えられ、室内空間を一層引き上げている。

ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)ダイハツ タフト ダーククロムベンチャー(東京オートサロン2023)

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  3. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  4. バルブ交換だけで簡単LED化、IPFからHID車向けLEDヘッドランプバルブが発売
  5. ヤマハ発動機、「夏用ユニホーム」を社内開発、快適性・安全性や多様性をカタチに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る