ハーレーの振動にも負けない超強力マグネット、タンク貼付式のスマホホルダー登場

フリークマウント
フリークマウント全 10 枚

フリークマウント」の日本総代理店フォーティーントレーディングは1月27日、ハーレーに最適なマグネット式バイク用スマホホルダーの先行販売を応援購入サービスMakuakeにて開始した。

[写真:フリークマウント]

フリークマウントは北米を中心に4万個以上の販売実績を持つバイク用スマホホルダーだ。無駄をそぎ落としたシンプルなデザインで、高級バイクパーツにも使われるビレットアルミ素材を使用。マウントには超強力N52グレードネオジム磁石を6つ埋め込み、バイクタンクに吸着させる。ハンドルではなくタンクに取り付けるため、エンジンの振動や路面からの影響を受けにくく、落下の心配なく、安心して使うことができる。

スマートフォンは伸縮するアーム部にワンタッチで取り付け可能。アーム幅は約11cmまで広がるため、市販スマートフォンで最大級サイズのiPhone PRO MAX等でも問題なくホールドできる。また、マグネット部とアーム部はカメラ三脚と同じ1/4インチボルトで接続。マグネット部ごと外せば様々な所に貼り付けられ、アーム部のみ外せばスマホホルダーや他の機器と接続して使用できる。

一般販売予定価格は7980円。Makuakeでは応援購入価格6940円で販売中。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  2. 車中泊や休憩時の必須アイテム「カーテン」、用途や好みに応じて選べる新作、続々登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  3. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  4. ランボルギーニ『ミウラ』誕生60周年、電動スーパーカー『レヴエルト』に「ミウラ 60° オマージュ」…世界限定99台
  5. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る