AIを活用して道路の維持管理、アイシンがサービス提供

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アイシンは、道路維持管理サービス「みちログ」に、AI(人工知能)を活用した新機能を搭載して4月1日にリリースする。まず実証実験を行っている岡崎市、刈谷市で本格運用する。

道路維持管理支援サービス「みちログ」は、車両から収集した走行データや車載カメラで撮影した画像をもとに、ポットホールなどの道路の異常を検知し、補修計画の支援や、対策につなげる道路維持管理のトータルサービス。道路維持業務を効率的に改善できる。

《レスポンス編集部》

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