皆勤ヴィンテージ宮田の選りすぐり6台…オートモビルカウンシル2023

1969年式 日産 ダットサン フェアレディ(オートモビルカウンシル2023)
1969年式 日産 ダットサン フェアレディ(オートモビルカウンシル2023)全 16 枚

オートモビルカウンシルに第1回の2016年から毎年参加している「Classic House VINTAGE 宮田自動車」(ヴィンテージ宮田自動車、三重県川越町)。2023年も6台を幕張メッセに並べ、来場者を迎えた。

【画像全16枚】

今年の出展車両は、1972年式日産『スカイラインGT-R』、1970年式日産『フェアレディZ432』、1969年式日産ダットサン『フェアレディ』、1969年式トヨタ『スポーツ800』、1973年式トヨタ『カローラレビン』、1985年式トヨタ『セリカXX』。

ホームページで「選りすぐりの個体を観て頂けます」と案内しているのに嘘、偽りはない。お値段も相応に飛び切りで、フェアレディZ432が4000万円、ダットサン・フェアレディが750万円、カローラレビンが550万円など(いずれも税込み)。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. レクサス、新型車を5月7日発表へ…3列シート電動SUVの可能性も
  3. アクラポビッチ、JMCA認証マフラー3モデル発売…カワサキ『Z900RS』ほかヤマハ5車種に対応
  4. ホンダが小型EV『スーパーワン』の予約開始…走りの楽しさ追求[詳細画像]
  5. 「車に個人情報を残さない」カーナビをスマホ化するデバイス発売、カスタムジャパン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る