試乗記ランキング…注目の新型車『プリウス』や『ZR-V』をインプレッション!

トヨタ プリウス 新型(2.0リットルハイブリッド FF)
トヨタ プリウス 新型(2.0リットルハイブリッド FF)全 15 枚

注目のクルマに試乗し、そのインプレッションをお伝えするレスポンス試乗記。人気試乗記ランキングでは、最近のレスポンス試乗記の人気記事をランキング形式でご紹介いたします。1位と3位にはトヨタの新型『プリウス』の試乗記。従来のプリウスから大変革した、吹っ切れたデザインに注目が集まります。

その他にも、ホンダの新型SUV『ZR-V』試乗記の記事が4位にランクイン。SUVが流行する今日において、「超優等生の走り」を見せるZR-Vの魅力や"泣き"の部分に注目です。


1位) 【トヨタ プリウス 新型試乗】だれもがカッコ悪いクルマには乗りたくないのだ…諸星陽一303 Pt.

5代目『プリウス』の最大の進化は、スタイリッシュなエクステリアを得たことにあるといえる。『クラウンクロオーバー』といい、このプリウスといい、トヨタは何か吹っ切れたようにスタリングの大変革を行っている。
https://response.jp/article/2023/04/03/369430.html




2位) 【Can-Am Spyder 試乗】立ちゴケとは無縁の3輪車!だけど乗りこなすには体力づくりが必要かも…西村直人149 Pt.

3輪車である。前2輪、後1輪のCan-Am『Spyder』/『Ryker』は、カナダに本社を置くBRP社が手掛ける。2007年に北米で先行発売を開始し、現在日本ではBRPジャパンが取り扱いを行なっている。
https://response.jp/article/2023/05/05/370674.html




3位) 【トヨタ プリウスPHEV 新型試乗】存在感は2000GTにも負けない!? 上質感は別世界…島崎七生人144 Pt.

自宅のトイレの中でもカタログを眺めていたくなる久々の新型車!? コモディティ化の声もあったという中、開発陣はあくまで“愛車”であることにこだわったのだという。そんな“熱量”は、PHEVを走らせているとヒシヒシと伝わってきた。
https://response.jp/article/2023/04/25/370318.html






4位) 【ホンダ ZR-V 新型試乗】「超優等生!」世の中SUVに支配されるわけだ…中村孝仁111 Pt.

写真で見るホンダ『ZR-V』はとてもコンパクトに見える。しかし実際には3サイズ全長4570×全幅1840×全高1620mmと意外なほど大きい。考えてみればベースとなるモデルが『シビック』だというから、このサイズになる必然性もある。なんとなく『ヴェゼル』に近い印象を抱いていたから、実際に目の当たりにするとだいぶ大きく感じられた。
https://response.jp/article/2023/05/10/370815.html




5位) 【日産 ルークス 3700km試乗】現行すべての軽スーパーハイトワゴンで3000km超走った筆者が感じた「長所と短所」[後編]95 Pt.

日産自動車の軽スーパーハイトワゴン『ルークス』の上位モデル「ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション」で3700kmあまりツーリングする機会があった。前編『軽スーパーハイトの王『N-BOX』にも勝る3つの要素とは』では総論、ボディ&シャシー、ADAS(先進運転支援システム)について述べた。後編はまずパワートレインのパフォーマンスから。
https://response.jp/article/2023/04/03/369457.html




6位) 【ホンダ フリード 新型試乗】モデル末期でも商品力は抜群!軽快さとコスパが光る…中村孝仁89 Pt.

「ちょうどいい」をキャッチフレーズにホンダ・『フリード』が投入され、そのTVCMにショーン・レノンが起用されたのは今からもう15年も前のことだ。
https://response.jp/article/2023/05/21/371191.html




7位) 【スバル クロストレック 新型試乗】28年にわたる進化が結実!「2クラス上」の静粛性に感動…西村直人83 Pt.

SUVが世界市場で認知され早20年。その間、SUBARU(スバル)は独自の切り口で攻め続ける。その最新モデルである『クロストレック』は「スバル XV」の後継モデルだ。
https://response.jp/article/2023/04/18/370056.html




8位) 【ホンダ シビックタイプR 新型試乗】ここまで自由自在なクルマには乗ったことがない…中村孝仁80 Pt.

最新の『シビック』は、ベースモデルが非常に出来が良く優秀だと感じた。そんなわけで最高峰の『シビックタイプR』を是非試乗したいと感じるのは自然の成り行き。
https://response.jp/article/2023/05/17/371068.html




9位) 【ホンダ ZR-V 新型試乗】“自称ちっちゃめ”のSUVは女性ニーズを満たしてくれるのか?…岩貞るみこ80 Pt.

四肢が同じ感覚で操作できると、考えることがひとつ減るような気分になり、気持ちがふわっと楽になる。なんだこの気楽さは?
https://response.jp/article/2023/04/06/369612.html




10位) 【ホンダ ヴェゼル 3500km試乗】新型のコンセプトを体現した「PLaY」は若者ニーズを捉えるか[前編]74 Pt.

ホンダのサブコンパクトクラスSUV『ヴェゼル』で3500kmあまりツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。
https://response.jp/article/2023/05/03/370633.html




11位) 【トヨタ プリウスPHEV 新型試乗】プリウスとは別の「スポーティな4ドアクーペ」と思うべし…九島辰也66 Pt.

新型『プリウスPHEV』に乗る機会を得た。HEVのプロトタイプからこれまで、新型プリウスのステアリングを幾度か握ってきて、その仕上がりの良さに驚かされてきただけに期待いっぱいである。
https://response.jp/article/2023/04/27/370428.html




12位) 【ルノー ルーテシア 650km試乗】ゴーン体制の“プラスの”置き土産、OEMの稀有な成功例だ59 Pt.

フランスの自動車メーカー、ルノーのBセグメントサブコンパクト『ルーテシア(欧州名:クリオ)』を650kmほど走らせる機会があったので、インプレッションをお届けする。
https://response.jp/article/2023/04/23/370250.html




13位) 【VW ゴルフヴァリアント 新型試乗】電気でもSUVでもない「ディーゼルワゴン」。まさにVWここにあり…中村孝仁58 Pt.

あのディーゼルゲートの一件以来、VWはほぼディーゼルから撤退してしまっている印象が強かった。だが、どっこい。ちゃんと生きている。
https://response.jp/article/2023/05/14/370947.html




14位) 架装されてもらくらく坂道を登るハイパワー…キャンピングカーのベース車両として注目のフィアット『デュカト』公道試乗レポート54 Pt.

欧州でキャンピングカーのベース車両として人気を誇るFIAT「DUCATO」(デュカト)。日本にもついに上陸し、「ジャパンキャンピングカーショー2023」ではたちまち話題になったほか、早速カスタムカーが多数登場していた。
https://response.jp/article/2023/04/27/370418.html




15位) 【スバル クロストレック 新型試乗】価格設定に感銘、クロストレックの凄さとは…中村孝仁53 Pt.

その名を新たにスバル『クロストレック』とした。旧『XV』の生まれ変わりである。このところ、スバルは急激にメーカーとしてもポテンシャルを高めた感が強く、どれに乗っても感心する。
https://response.jp/article/2023/04/28/370468.html

《神林崇亮》

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