新旧 KATANA が勢揃い!…バイクの魅力がわかる『カタナミーティング2023』  9月10日

カタナミーティング2022
カタナミーティング2022全 31 枚

スズキは9月10日、はままつフルーツパーク時之栖内特設会場において『KATANA』(カタナ)オーナーや広くライダーを対象にしたユーザー参加型イベント、『KATANA Meeting 2023』を開催する。

【画像全31枚】

昨年に続いての開催。2022年のイベントには、全国から1100台以上のオートバイに、1400名を超える二輪車ユーザーが参加した。新旧の『KATANA』が勢揃いする駐車スペースは圧巻だ。

昨年のイベントでは、「KATANA」の設計者によるトークショーや、車両展示をはじめ、話題のビッグフラッグや物販ブース、集合写真撮影が行われた。鈴木俊宏社長自身も「KATANA」に跨って登場するなど、ファンにはたまらないイベントとなった。

「KATANA Meeting 2023」のイベントスケジュール詳細はまもなく発表予定。歴代のカタナなどがデザインされたイベント限定グッズ「ランダムアクリルキーホルダー」や、イベントオリジナルグッズ販売が行われること。

イベントは「KATANA」オーナーのみならず、他の車種、他のメーカーのユーザーやファンにも開かれており、バイクの魅力を知ってもらいたいというのが、スズキの狙いだ。

《大矢根洋》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. トヨタ『ライズ』次期型はRAV4デザインか⁉…6月のスクープ記事ベスト5
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. 【日産 リーフ B7 新型試乗】初代リーフのトラウマを、最新モデルで晴らす…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る