トヨタ『ルーミー』が圧倒的な注目を集める! 欧州車の動向も…7月のスクープ記事

トヨタ ルーミー 次期型の予想CG
トヨタ ルーミー 次期型の予想CG全 20 枚

7月の新車スクープは、その大半をドイツ車が占めた。スクープ件数で見ればそうなのだが、その中において圧倒的な注目を集めたのは日本車だった。それがトヨタ『ルーミー』だ。

現行より約1.5倍の低燃費と、10.5インチの大型インフォテインメントディスプレイ装備が予想されており、更なる実用性と快適性が期待できそうだ。各車引き続き要注意だ。


1位) トヨタ『ルーミー』が7年ぶりフルチェン!リッター30kmの低燃費に!? 次期型を大予想976 Pt.

2016年の発売以来、国内販売でトップ10圏内をキープし続けるトールワゴンのトヨタ『ルーミー』。ダイハツ『トール』と基本を共通するOEM車として周知されているが、登場から7年を経ていよいよフルモデルチェンジが執行されるとの情報をスクープ班が掴んだ。人気モデルはどう進化するのか?
https://response.jp/article/2023/07/08/373023.html




2位) やっぱり操作系は不評だった…VWのコックピットが変わる? 次世代タッチスクリーンを激写180 Pt.

フォルクスワーゲンは、近い将来ほぼすべての改良/新型モデルに、より大型のインフォテイメントタッチスクリーンを搭載する。今回スクープしたのは一挙に5台。『ゴルフ』、『ティグアン』、『T-Roc』、『キャディ』、『T7』だ。これらに共通するコックピットの特徴とは。
https://response.jp/article/2023/07/15/373292.html




3位) 噂のトヨタ『センチュリーSUV』はセダンよりお手頃価格で8月登場? その姿を大予想162 Pt.

トヨタは6月22日に行われた『アルファード』/『ヴェルファイア』新型の発表会において、『センチュリーSUV』とみられるティザーイメージを公開し年内投入を予告。まさかの新型車にアル/ヴェル以上の話題をさらった。今回は、スクープ班が得た情報をもとにその姿にせまる。
https://response.jp/article/2023/07/12/373145.html




4位) マツダ『CX-80』実車をついに激写!3列7人乗りの新型SUV、日本発売は今秋か157 Pt.

マツダが開発を進める、ラージプラットフォーム群の第二弾SUVとして登場予定の『CX-80』。年内にも登場が予定されているこのCX-80の市販型プロトタイプの姿を、スクープ班がついに捉えることに成功した
https://response.jp/article/2023/07/03/372819.html




5位) 輸入車SUVナンバー1が大きく変わる!? VW『T-Cross』、“ほぼフルヌード状態”を激写106 Pt.

VWは現在、ブランド最小のクロスオーバーSUV『T-Cross(Tクロス)』改良新型を開発中だが、その最新プロトタイプをスクープした。
https://response.jp/article/2023/07/04/372855.html




6位) 17年ぶり復活の超高性能ワゴンBMW『M5ツーリング』、そのデザイン&スペックを大予想!58 Pt.

BMWは6月、高性能ワゴン『M5ツーリング』を復活させることを発表、そのプロトタイプの一部を公開した。正式発表は2024年とのみアナウンスされているが、今回は一足先にその姿を大予想! 予想CGとともに、そのスペックに迫る。
https://response.jp/article/2023/07/29/373729.html




7位) ポルシェ 911 初のハイブリッド化へ!「992.2」世代タルガをスクープ52 Pt.

ポルシェ『911』派生セミオープンモデルとなる、『911タルガ』改良新型(992.2)を、高温の南ヨーロッパでスクープした。シリーズ初のハイブリッドが採用されるという911。はたしてどのような進化を果たすのか。
https://response.jp/article/2023/07/17/373325.html




8位) VW『ティグアンPHEV』次期型の姿くっきりと!最後のICEはどう進化する?38 Pt.

日本でもVWのSUVとして確固たる地位を築きつつある『ティグアン』。次期モデルは『パサート』や『T-Roc』とともに、VWブランドでエンジンを搭載する最後のモデルになるとして注目されている。そんな中、電動モデルとなる『ティグアンPHEV』のプロトタイプの姿を初めて捉えた。最後のICEティグアンはどう進化するのか。
https://response.jp/article/2023/07/10/373097.html




9位) スズキの次世代電動SUV『eVX』市販型を初スクープ! コンセプトとの違いは?34 Pt.

スズキは2023年1月、インドにて次世代EVコンセプトモデル『eVX』を世界初公開したが、その市販型プロトタイプを初めてスクープした。
https://response.jp/article/2023/07/22/373496.html




10位) 『ディフェンダー』にランドローバー待望の新ブランド「SVX」! スーパーオフローダー爆誕か28 Pt.

新ブランドとして独立させることが発表されている、世界的な人気SUVのランドローバー『ディフェンダー』。そのディフェンダーに究極の走破性を与える「SVX」シリーズが投入される。年内にも登場するとみられるディフェンダーSVXの姿をスクープした。
https://response.jp/article/2023/07/25/373601.html




11位) 28年ぶりに復活する『ルノー5』、実車の姿をスクープ!写真から得られた新情報は!?26 Pt.

ルノーは名車『5(サンク)』をEVとして2024年に復活させることを予告している。7月10日には公式にプロトタイプの画像が公開されているが、今回スクープ班が実車を捉えることに成功した。公式画像では窺えなかったリアルな姿とは。
https://response.jp/article/2023/07/14/373231.html




12位) これが最後のエンジン搭載ゴルフだ!PHEVホットハッチ「GTE」はどう進化する?26 Pt.

大衆車のベンチマークとして未だ世界で存在感を放つVW『ゴルフ』。現行世代のゴルフ8が、2024年にもマイナーチェンジを果たす。今回、開発テスト中の姿を初めてスクープしたのは、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの『ゴルフGTE』だ。
https://response.jp/article/2023/07/09/373047.html




13位) パッと見は小変更…だけどよく見ると結構違う!BMW『2シリーズ グランクーペ』次の一手とは26 Pt.

BMWのコンパクト4ドアクーペ『2シリーズ グランクーペ』次期型のプロトタイプ車両を初めて捉えた。大型&高級化した『3シリーズセダン』の実質的後継モデルとして投入された「前輪駆動BMWセダン」の次の一手とは。
https://response.jp/article/2023/07/07/372983.html




14位) サイドミラーは「101匹ワンちゃん」?『ラ・フェラーリ』後継モデルは3億円超の電動ハイパーカーに25 Pt.

『ラ・フェラーリ』後継モデルに相当する次世代電動ハイパーカー『F250』(仮称)の最新プロトタイプをスクープした。2024年内にも発表予定で、価格は200万ユーロ(約3億2000万円)程度と予想される。このスペシャルなフェラーリの実態とは。
https://response.jp/article/2023/07/13/373181.html




15位) またも即完売必至!? 発表直前、アストンマーティン『V12ヴァンテージ』マニュアル仕様を激写21 Pt.

アストンマーティンは2022年3月、世界限定333台の『V12ヴァンテージ』と、249台の『V12ヴァンテージ ロードスター』を導入しあっという間に完売したことがニュースとなったが、新たにマニュアルトランスミッション搭載モデルが登場することがわかった。
https://response.jp/article/2023/07/11/373121.html




16位) 廉価版ウルスとは呼ばせない!アウディの最強SUV『RS Q8』、アップデートで存在感マシマシ?21 Pt.

アウディのフラッグシップSUV『Q8』ファミリーのアップデート計画が進められている。今回スクープしたのは、その頂点に君臨するハイパフォーマンスSUV『RS Q8』だ。RS Q8は、「廉価版ランボルギーニ・ウルス」とも例えられるが、改良新型ではかなりアグレッシブなルックスになり、より存在感を高めそうだ。
https://response.jp/article/2023/07/16/373312.html




17位) 「スーパーカーキラー」が進化!アウディ RS3、ダブルダイヤモンドグリルが見えた19 Pt.

アウディが誇るスーパーハッチ『RS3スポーツバック』改良新型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
https://response.jp/article/2023/07/24/373564.html




18位) カモフラージュがサイケすぎる!? MINIの新型フル電動SUV『エースマン』、詳細が見えてきた17 Pt.

MINIは現在、次世代ラインナップの主力への期待を込め、ブランド史上初となるフル電動(BEV)SUV『Aceman』(エースマン)を開発中だが、その詳細がプロトタイプの姿から明らかになってきた。
https://response.jp/article/2023/07/20/373416.html




19位) BEVでも“駆け抜ける歓び”健在!BMW初の電動ワゴン『i5ツーリング』、過激な「M60」をスクープ15 Pt.

BMWは6月、主力モデル『5シリーズ』のフルエレクトリックバージョンとなる『i5』を発表。その派生ワゴンとなる『i5ツーリング』市販型の最新プロトタイプをスクープした。フロントマスクが完全に露出しており、発表が近づいていることを窺わせる。
https://response.jp/article/2023/07/08/373037.html




20位) よく見たらシャープな目元!ランボルギーニ『ウラカン』後継車、V8ターボPHEVで2024年登場か14 Pt.

「ベイビーランボ」シリーズのランボルギーニ『ウラカン』が2024年、フルモデルチェンジを迎えることになりそうだ。電動化が果たされ進化する後継モデル、その姿を初めてスクープした。
https://response.jp/article/2023/07/23/373513.html

《岩澤秀造》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. トヨタ『ライズ』次期型はRAV4デザインか⁉…6月のスクープ記事ベスト5
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. 【日産 リーフ B7 新型試乗】初代リーフのトラウマを、最新モデルで晴らす…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る