【クルマら部】クルマ愛クイズ!「スズキ・スイフトスポーツ」から全4問

【クルマら部】クルマ愛クイズ!「スズキ・スイフトスポーツ」から全4問
【クルマら部】クルマ愛クイズ!「スズキ・スイフトスポーツ」から全4問全 2 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!今回は「スズキ・スイフトスポーツ」に関する出題です。

【画像全2枚】

そろそろ新型の登場かと噂されるスイフトスポーツ。10月28日より一般開催したジャパンモビリティショー2023では、新型スイフトのコンセプトモデルが発表され、発売も秒読み段階。となると新型スイフトスポーツへの期待も高まります。スイフトスポーツは街乗りからモータースポーツシーンまで幅広いシーンで走りを楽しめるホットハッチで、200万円代前半から(2023年11月時点)という圧倒的なコストパフォーマンスも人気の理由。初代の登場から20年経った今も、ファンを魅了し続けています。

今回はそんな歴代スイフトスポーツに関する出題です。

スズキ・スイフトスポーツスズキ・スイフトスポーツ

【Q1】スイフトスポーツの原点である初代HT81S型。デビューから国内外で人気を博したモデルですが、その名称や愛称は国内外によって様々なもの。では、以下の内、このHT系スイフトを指す名称/愛称として“正しくないもの”はどれでしょうか。

(1)イグニス
(2)カルタス
(3)イエローバレット

【Q2】発売から15年以上が経った今でも見ることの多い2代目のZC31型スイフトスポーツ。ZC型としてお馴染みのスタイルとなったモデルですが、先代モデルのHT81Sから変更となった仕様は以下の内どれでしょうか。

(1)4速ATモデルの追加
(2)4気筒M型エンジンの搭載
(3)5ドア化(3ドア仕様の撤廃)

【Q3】最後は現行モデルである4代目からの出題です。4代目は、ターボエンジンの搭載、3ナンバー化と大幅な変化を持って登場しました。現在、海外仕様では日本仕様とは異なるモデルが販売されていますが、それは次の内どれでしょうか。

(1)車体重量1トン切を切る軽量モデル
(2)スポーツCVT搭載モデル
(3)マイルドハイブリッドシステム搭載モデル

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  3. トヨタ『クラウンセダン』一部改良、新グレード「G」を649万9900円で設定…「Z」より約103万円安い
  4. 日産のセダン『セントラ』に2027年型、CVT改良と「ミッドナイト・エディション」追加…米国発売
  5. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る