トヨタ ハイラックス、アグレッシブなスタイルの特別仕様車登場

トヨタ ハイラックス Z Revo ROCCOエディション
トヨタ ハイラックス Z Revo ROCCOエディション全 5 枚

トヨタ自動車は12月22日、ピックアップトラック『ハイラックス』に特別仕様車「Z Revo ROCCO Edition」を設定し、注文の受付を開始した。発売は2024年5月頃を予定している。

[写真:トヨタ ハイラックス Z Revo ROCCOエディション]

特別仕様車は、アグレッシブなスタイルを実現する専用装備が特徴。18インチのホワイトレタータイヤとブラック塗装+切削光輝のアルミホイール、専用意匠のラジエーターグリル、バンパー(フロント/リヤ)、オーバーフェンダー(フロント/リヤ)などを装備する。また、照明付きデッキバー、ベッドライナー、テールゲートリフトアシストなども特別装備として設定している。

ボディカラーは、オキサイドブロンズメタリックを含む3色を設定。価格は477万2000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る