カーボンがレーシー! HKSからGRカローラ用ヒューズボックスカバー新発売

HKSからGRカローラ用カーボンヒューズボックスカバーが新発売
HKSからGRカローラ用カーボンヒューズボックスカバーが新発売全 10 枚

チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)がトヨタ『GRカローラ』用「カーボンヒューズボックスカバー」を新発売。消費税込価格は1万9800円。販売は12月26日より。

【画像全10枚】

「カーボンヒューズボックスカバー」は純正ヒューズボックスに被せて使用するドレスアップパーツ。軽量・高強度・美観を兼ね備えたオートクレーブ製法によるドライカーボンがエンジンルームをレーシーかつ華やかに彩る。

あらかじめカーボン繊維に熱硬化樹脂を含侵してあるプリプレグを材料とするドライカーボン製であるため、繊維のよれがなく、美しい仕上がりとなっている。すでに販売中のカーボンエンジンカバー[70026-AT006](消費税込価格6万3800)と同様の綾織カーボンを使用しているため、併せて使用することで統一的なビジュアルを形成できる。

表面にはHKSロゴがあしらわれ、さりげなく存在感をアピール。ボンネットを開ける楽しみがひとつ増えるようなドレスアップパーツとなっている。

■HKS DRY CARBON FUSE BOX COVER for GZEA14H[70026-AT014]
価格:1万9800円(消費税込)
適合車種:トヨタGRカローラ(GZEA14H 2022年12月~)

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  5. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る