[15秒でわかる]エンジン専用のコーティング剤って何?…メンテナンス需要が高まる

エンジン専用コーティング剤「PowerShot」
エンジン専用コーティング剤「PowerShot」全 3 枚

自動車アフターマーケットにおける整備・メンテナンスの需要が増加しており、特に経年劣化したクルマの性能を回復させる「添加剤」が注目される。ドイツのレヴィテック社が開発した『PowerShot』は、金属表面の構造を変化させる特徴を持ち、エンジンのスムースな動作やパワーアップを実現。さらに、ノイズ振動の軽減も体感できるという。この添加剤は1回使用で約5万km効果が持続するが、使用し始め最初の約1500kmはオイル交換禁止な点に注意。

【画像全3枚】


●記事の詳細は《こちら》から。
●カーケアニュースまとめは《こちら》から。

《請川開》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』を“角目4灯”で古き良きアメ車風に! ダムド、ボディキット「DAMDステップワゴン・レゾネーター」発売
  2. 日産『リーフ』受注快調、さらに弾み?…2月の新型車記事ベスト5
  3. VW『ゴルフGTIロードスター』、「GTI」50周年で実車化…510馬力のVR6ツインターボ搭載
  4. スズキが乗り物好きVTuber「輪堂千速」とコラボ!特別な『GSX250R』をホロライブイベント、モーターサイクルショーで公開へ
  5. 「PHEVの不都合な現実」欧州で逆風、なぜCO2排出が「3倍」に跳ね上がったのか
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る