ホンダ、2030年には年間200万台のEV・FCEV販売へ…有料会員記事ランキング

ホンダ CR-V e:FCEV(H2 & FC EXPO 水素燃料電池展)
ホンダ CR-V e:FCEV(H2 & FC EXPO 水素燃料電池展)全 10 枚

今週(2月29日~3月06日)のプレミアム会員向け記事=ビジネス、キーパーソンインタビュー、人事情報に関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。

1位は、ホンダの水素戦略、燃料電池車に関するもの。ホンダの水素燃料電池事業が注目された。その他、カーボンニュートラル燃料(CNF)の解説、インドで販売されている、トヨタのミニバン『イノーバ・ハイクロス』に関する記事が上位ランクイン。


1位) ホンダの水素戦略やFCユニットの改良点を解説、ブースには今夏発売の『CR-V e:FCEV』…水素・燃料電池展 2024188 Pt.

スマートエネルギーウィーク「H2 & FC EXPO 水素燃料電池展」にて2月28日、ホンダ技術研究所 先進パワーユニット・エネルギー研究所 チーフエンジニア 斗ヶ沢秀一氏が、同社の水素戦略と同日発表となった新型『CR-V e:FCEV』の燃料電池ユニットの詳細を解説するセミナーを行った。
https://response.jp/article/2024/03/01/379916.html




2位) カーボンニュートラル燃料とは何か? 第4回…e-Fuelとバイオマス【池田直渡の着眼大局】186 Pt.

昨今より一層の注目を集めるカーボンニュートラル燃料(CNF)を4回に渡って解説する本シリーズ
https://response.jp/article/2024/03/04/379988.html




3位) トヨタのHVミニバン、発売1年3か月で5万台販売…『イノーバ・ハイクロス』137 Pt.

トヨタ自動車のインド部門は、ミニバン『イノーバ・ハイクロス』(Toyota Innova HyCross)が2022年11月の発売から1年3か月で、販売台数が5万台を突破した、と発表した。
https://response.jp/article/2024/02/29/379854.html




4位) 【株価】日産が小反落、米新興EVメーカーのフィカーと資本提携報道も反応薄89 Pt.

4日の日経平均株価は前週末比198円41銭高の4万109円23銭と続伸。先週末の米国株高を背景に、幅広い銘柄に買いが入り、初の4万円台に乗せて取引を終えた。
https://response.jp/article/2024/03/04/380002.html




5位) 経営統合を延期…ダイムラーと三菱ふそう、トヨタ日野連合との協業の進捗を発表81 Pt.

ダイムラートラック、三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)、日野自動車、トヨタ自動車は2月29日、基本合意書に基づく協業の進捗を報告した。24年中の統合完了を目標としていたが、日程を延期することに合意した。
https://response.jp/article/2024/02/29/379876.html




6位) テスラの注目トピックス:これからのEVのユニークセリングポイントは…Undertones Consulting 前田謙一郎 代表取締役社長[インタビュー]79 Pt.

来たる3月13日、オンラインセミナー「テスラでの経験と最新動向、そして今後から紐解く2030年の自動車産業」が開催される。
https://response.jp/article/2024/03/01/379895.html




7位) EVフィスカーが大幅増収、赤字幅を縮小 2023年通期決算66 Pt.

フィスカー(Fisker)は2月29日、2023年通期(1~12月)決算を発表した。大幅な増収となりながらも、赤字を計上している。
https://response.jp/article/2024/03/01/379911.html




8位) トヨタがパナソニックとの合弁の電池メーカー PEVE を完全子会社化…車載用電池を量産62 Pt.

トヨタ自動車(以下、トヨタ)は3月5日、車載用電池の量産体制を強化するため、プライムアースEVエナジー(以下、PEVE)を完全子会社化すると発表した。完全子会社化は、パナソニックホールディングス(以下、パナソニックHD)との合意のもと、3月下旬に実施される予定だ。
https://response.jp/article/2024/03/06/380034.html




9位) エヌビディアのAI会議「GTC」で自動車メーカーが次世代モビリティ技術発表へ58 Pt.

エヌビディアが3月18日から21日にかけて、カリフォルニア州サンノゼで開催するAI時代の会議「GTC」において、多くの自動車メーカーが、次世代のモビリティ技術を発表する。
https://response.jp/article/2024/03/04/379979.html




10位) BEV/SDVの世界に対応するボッシュの戦略…ボッシュ 後藤悠一郎氏[インタビュー]53 Pt.

来たる3月19日、オンラインセミナー 【Season2】中西孝樹の自動車・モビリティ産業インサイトvol.8 「BEV/SDVの世界に対応するボッシュの動きとそのソリューション」が開催される。
https://response.jp/article/2024/03/01/379902.html

《大矢根洋》

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