【クルマら部】クルマ愛クイズ!「ホンダ・プレリュード」全4問・解答編

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ホンダ・プレリュード」から全4問!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ホンダ・プレリュード」から全4問!全 1 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 今回は全4問を実施した「ホンダ・プレリュード」クイズの集計結果と解答を発表!

まずは全4問を振り返ってみましょう。

【Q1】5代目プレリュードのデザインは、スペシャリティクーペにふさわしい美しさと、上品さ、個性を兼ね備えた深みのある造形が特徴でした。では、そんなプレリュードのデザインコンセプトは次のうちどれでしょう?

(1)ライト&シャドウ
(2)シャープ&ソリッド
(3)シンプル&クリーン

【Q2】アンダーステアが難点とされていた当時のFF車。その難点を解消し、FF車のコーナリング・パフォーマンスを飛躍的に高めるために「プレリュード TypeS」に搭載された左右駆動力配分システムの正式名称は次のうちどれでしょう?

(1)Advanced Total Traction Engineering System for All
(2)Traction Control System
(3)Active Torque Transfer System

【Q3】5代目プレリュードには、スペシャリティクーペならではの個性を強調するため、初代プレリュードからインスピレーションを得た、とある大胆なデザイン要素が導入されました。デザインに大きく関わる大胆な要素が用いられたのは次のうちどれでしょうか?

(1)ボディカラー
(2)ホイール
(3)ボンネット

【Q4】スポーティな走りを売りにした「SIR・S spec」。先代モデルにも搭載された2.2リットルのH22A型エンジンを搭載し、開発当初は200psを記録したといいます。しかし、「エンジン屋」ホンダならではのこだわりにより、さらなる高みをめざしました。その挑戦によって得られたエンジンパワーの値とは?

(1)210ps
(2)220ps
(3)230ps

それでは正解の発表です!(カッコ内は正解率)

【Q1】(1)ライト&シャドウ(40.4%)
【Q2】(3)Active Torque Transfer System(76.9%)
【Q3】(1)ボディカラー(27.9%)
【Q4】(2)220ps(65.4%)

ということで全問正解数は10名、全問正解率は9.6%でした!

正解率が低かったのがQ3。5代目で取り入れられた初代をモチーフとした要素はボディカラーでした。「スパークルイエロー・メタリック」と名付けられたカラーは、ゴールドがかった色味が特徴的で、スポーティながら個性的な美しさを放っていました。と聞けば「そんな色あったね!」と思い出す方も多いのでは?

ぜひクルマ談義のひとネタに、SNSなどでもシェアして楽しんでいただければ。次回のクイズもお楽しみに!

『クルマら部』ではクルマ愛クイズのほか、車論調査アンケートなど参加型コンテンツを配信中!クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
  2. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
  3. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
  4. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  5. ローソン1泊2500円の「車中泊サービス」、今年度内70店舗に拡大へ[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  3. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  4. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 全固体(半固体)電池の現在地と将来展望~問われる全固体電池ならではの優位性とその価値の再定義~
ランキングをもっと見る