柴田自動車、三遠ネオフェニックスとスポンサー契約締結

SHIBATIRE MOTORSPORTドライバー蕎麦切広大選手と三遠ネオフェニックス
SHIBATIRE MOTORSPORTドライバー蕎麦切広大選手と三遠ネオフェニックス全 1 枚

柴田自動車は、B.LEAGUE所属のプロバスケットボールクラブ・三遠ネオフェニックスを運営するフェニックスとスポンサー契約を締結した。

フェニックスの代表取締役社長、水野晃氏は、柴田自動車とのパートナーシップを通じてクラブの成長と新たな価値の創出を目指すと述べている。また、モータースポーツとバスケットボールのファンとの交流を深め、スポーツを通じた地域の盛り上げに努める意向を示した。

一方、柴田自動車の代表である柴田達寛氏は、三遠ネオフェニックスとのスポンサー契約により、地域社会への貢献とファン層の拡大を図る新たなアクションを展開していくとコメントしている。

今回のスポンサー契約は、スポーツの枠を超えた相互支援と地域活性化に向けた重要な一歩となる。両社は今後も連携を深め、バスケットボールとモータースポーツのさらなる盛り上がりを目指す。

《小崎未来@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  3. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  4. マツダ『CX-5』新型、アドヴィックスの新ブレーキパッド「サステナパッド」採用…Euro 7対応と高制動力を両立
  5. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る