アンリツがハンドヘルド型3Dスキャナーを出展、実演も…人とくるまのテクノロジー展 2024予定

出展詳細
出展詳細全 2 枚

アンリツは、CREAFORM社のハンドヘルド型3Dスキャナー「HandySCAN 3D|MAX Series」を、5月22日から5月24日までパシフィコ横浜にて開催される「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」の高砂製作所のブースで、実演を交えて出展する。

【画像全2枚】

HandySCAN 3D|MAX Seriesは、HandySCAN 3Dスキャナーの各シリーズが持つポータビリティ、高い精度と測定速度、使い勝手の良さ等を踏襲しつつ、自動車や素材など、複雑な形状でかつ大型な部品を高精度で測定できる三次元測定機である。

このほか、dSPACE社との共同開発によるVRU(交通弱者)保護シミュレータ、及びミリ波レーダ測定向け/EMI測定向けスペクトラムアナライザも紹介される予定だ。

《小崎未来@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  5. BMWの22車種2万3650台でリコール…火災が発生、スターターの機能不全で
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る